ファミリータウンとうようイーとう

ファミリータウン東陽E棟

総合評価3.62
参考相場価格2,876万円〜3,258万円
(坪単価:132〜152万円/坪)
最終更新日:2020年02月23日

マンション概要

参考相場価格

間取り専有面積
(中央値)
参考相場価格
(中央値)
前年比東陽町駅
平均
2LDK70.87m²3,258万円
117万円
3,937万円
3LDK71.58m²3,142万円
112万円
5,128万円

売買履歴

会員登録(無料)で、周辺価格(売買・賃貸)が閲覧できます。

2017年
  • 1階
  • 2LDK
  • 68〜76m²
  • 築38年
売出価格
2,480万円〜2,840万円
坪単価
116〜132万円
2015年
  • 4階
  • 4LDK
  • 76〜86m²
  • 築38年
売出価格
3,800万円〜4,160万円
坪単価
155〜170万円
2013年
  • 8階
  • 3LDK
  • 67〜75m²
  • 築38年
売出価格
2,340万円〜2,700万円
坪単価
108〜125万円
2016年
  • 15階
  • 3LDK
  • 61〜68m²
  • 築38年
賃料
14万円〜15万円
敷金
-
礼金
-
2015年
  • 5階
  • 3LDK
  • 71〜79m²
  • 築38年
賃料
14万円〜15万円
敷金
-
礼金
-
2015年
  • 9階
  • 3LDK
  • 76〜86m²
  • 築38年
賃料
16万円〜18万円
敷金
-
礼金
-

※この売買・賃貸履歴はリブセンス開発ソフトウェアのウェブクロールに基づく参考情報です。

満足度93.6%のイエシル個別相談会(無料)

今は買い時?売り時?新築と中古どっちがいいの?
私たち不動産の専門家が
すべてお答えします!
不動産の専門家に質問し放題!
おかげさまで、累計相談実績1,600名以上!
調べるより聞いたほうが圧倒的に早い!
詳細はこちら

詳細情報

共用施設

  • TVモニター付きインターホン
  • 駐車場あり
  • 駐輪場あり

部屋の基本設備

  • インターネット利用可
  • システムキッチン
  • バス、トイレ別
  • ルーフバルコニー

物件詳細情報

建物名ファミリータウン東陽E棟
住所東京都江東区 東陽 2丁目3-5
築年数築38年
階建(総戸数)15階建(-部屋)
建築構造SRC造
専有面積70.87㎡〜71.58㎡
参考相場価格
  • 2LDK:3,254万円〜(70m²〜)
  • 3LDK:2,872万円〜(71m²〜)
アクセス東京メトロ東西線東陽町駅」徒歩5分
東京メトロ東西線南砂町駅」徒歩17分
東京メトロ東西線木場駅」徒歩19分
駐車場-
管理会社-
用途地域準工業地域

イエシルがオススメする住宅ローン

変動金利※10.457%
固定5年※20.550%
固定10年※20.550%
変動金利0.399%
固定5年0.510%
固定10年0.620%
変動金利0.415%
固定5年0.600%
固定10年0.660%
※1 全期間引き下げプラン
※2 当初期間引き下げプラン

建物詳細・周辺情報

こちらのマンションは東京メトロ東西線東陽町駅より徒歩5分の距離にあり、駅からとても近く突然の雨でも濡れずに帰宅できます。また、巨大ターミナル駅である東京駅へも乗車時間18分以内で駅直結の商業施設での買い物も楽しめます。築38年でSRC造り、15階建てのマンションです。 新たな東京のシンボルである東京スカイツリーを臨む人気エリアです。展望台からの眺望は絶景。また、312の多彩なショップが織りなす東京ソラマチでのショッピングはもちろんのこと、水族館やプラネタリウムもあり、レストランも充実しています。お天気のいい日には浅草からのお散歩もおすすめです。

売却をご検討中の方へ

ファミリータウン東陽E棟の売却が得意な不動産会社1日20名様限定※でご紹介します。

参考相場価格

2,876万円〜3,258万円

(坪単価:132〜152万円/坪)

※限定は市区町村ごととなります。

ファミリータウン東陽E棟を見た人は、こんな中古マンションも見ています

ファミリータウン東陽E棟の駅、市区町村を知る

江東区のマンション

東陽町にある江東区文化センターはコンサートやイベントが頻繁に開催され、江東区民の人気スポットとなっています。江東区は人気のタワーマンションが立ち並ぶ豊洲や、昔ながらのお店が多い門前仲町など、地域によってカラーがまったく異なる区となっています。人口減少が問題視される中で居住者が最も増加している地区が江東区です。やはり、湾岸エリアである豊洲、有明、東雲に次々と建設されたタワーマンションにDINKSを中心とした若い夫婦が引っ越しをしています。一方で埋立地が多いため液状化の心配がされる地域ですが、新しいマンションは高い建設レベルで免震、制震マンションが中心となっており、地震対策が施されているマンションが増えています。