マンション売却で不動産会社を変更したほうがいいケースとは?スムーズに進める方法を解説

マンション売却を始めると、仲介業者とのコミュニケーションや希望通りの販売活動がうまくいかず、業者変更の検討が必要になる場合もあります。そこで本記事では、マンション売却中に不動産会社を変更するタイミングや、その流れなどを解説します。

更新日:2026年06月09日

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イエシルコラム編集部

株式会社リブセンス

IESHIL編集部

東京・神奈川・千葉・埼玉の中古マンション価格査定サイトIESHIL(イエシル)。 イエシルには宅建士、FPなど有資格者のイエシルアドバイザーが所属。ネットで調べてわからないことも質問できるイエシル査定サービスを展開しています。イエシルは東証上場企業である株式会社リブセンスが運営しています。

この記事の要点
  • 専任媒介契約でマンションが売れない場合に、不動産会社を変更すべき判断基準とは?
  • 不動産会社を変更する際に知っておきたい注意点やリスクを解説
  • そのまま使える! 円満に媒介契約の終了を伝えるためのシーン別お断りメールテンプレート
  • 【相談事例】実際に媒介契約の会社を変更した方の実例を紹介
  • マンション売却をどこに頼むべきか迷ったら、中立のイエシルに相談がおすすめ
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マンション売却で「不動産売却の仲介業者を変更したい」「担当者を変えたい」と感じた時の判断基準を解説。専任媒介契約・一般媒介契約で売れない場合の見直しポイントや、不動産会社を変更するタイミング・注意点・違約金リスクまで詳しく紹介します。「マンション売却はどこに頼むべき?」と悩む方に向けて、失敗しない不動産会社選びのコツも解説。内覧が少ない・報告がない・提案力に不安があるなど、実際によくある売却中の悩みや相談事例も交えながら、スムーズに売却を進める方法をわかりやすく解説します。


「なかなか売れない」とお困りの方ではないですか?イエシルでは、不動産売却の経験豊富なアドバイザーが、売却に関するお悩みに寄り添いながらサポートいたします。 まずは、現在の売り出し価格が市場相場に対して適正かどうかをチェック。 売却が長引く原因や、見直すべきポイントも含めてアドバイスいたします。

マンション売却中に不動産会社は変更できる?

不動産会社との契約内容によっては、契約期間内であっても不動産会社の変更は可能です。

一般媒介契約であれば同時期に複数の不動産会社と契約できるため、契約期間内に解約する場合でも、金銭的なペナルティを課されることは基本的にありません。
不動産売却を成功させるためには不動産会社との信頼関係が重要であるため、不信感があり販売活動を続けられないと判断した場合は、他の業者に変更するといいでしょう。
一方で契約内容や状況によっては、不動産会社の変更が難しくなる場合もあります。
ここからは実際に、変更が難しいケースについてご紹介します。



変更が難しいケース

以下のような場合は、不動産会社の変更が難しくなる可能性があります。

  • 専任媒介契約・専属専任媒介契約の場合
  • すでに買主が決まっている場合

一般媒介契約は複数社との同時契約が認められていますが、専任媒介契約・専属専任媒介契約は同時期に1社のみです。
他の業者に乗り換えるには解約が必要になりますが、契約期間内の場合は業者が納得できる理由が必要です。

契約期間中(一般的には3ヶ月)に、「やっぱり売るのをやめた」「他社に乗り換えたい」といった自己都合で解約する場合、違約金そのものは発生しないことが多いですが、「それまでに不動産会社が使った広告費や交通費などの実費」を請求されることがあります。また、「専任媒介」や「専属専任媒介」を結んでいるにもかかわらず、隠れて他社に売却を依頼したり、自分で見つけた買主と勝手に直接契約(専属専任の場合)したりして解約する場合、これは明確な契約違反です。この場合は、違約金を請求される可能性が非常に高いです。 


不動産会社を変更してもマンション売却がうまくいくとは限らない

もしマンション売却がうまく進んでいない場合、契約している不動産会社に問題があると考える方も多いのではないでしょうか?

しかし売れない原因が物件自体の条件や売り出し価格にあるケースもあり、会社を変えたからといって必ずしも売却がうまくいくとは限りません。
また、買主が決まらないだけで、広告や宣伝の成果は出ている場合もあります。
まずは、問い合わせ件数や広告・宣伝戦略を確認し、本当に変更が必要か慎重に検討しましょう。


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マンション売却の不動産会社の変更を検討したほうがいいケース

以下のようなケースでは、不動産会社の変更を検討しても良いかもしれません。

  • 売り出しから3ヶ月経っても売れない場合
  • 内覧希望者が少ない場合
  • 営業担当者の対応が不誠実だった場合

こうした場合では、そのままにしていてもスムーズに売却できる可能性は低いと言えるでしょう。
ここではそれぞれについて詳しく解説していきます。


3か月経っても売れる気配がない場合(専任媒介契約で売れないケース)

マンション売却にかかる期間は一般的に3ヶ月が目安です。
この期間をすぎても売却できない場合は、不動産会社や営業担当者の経験や実力が不足していることも考えられます。
専任・専属選任媒介契約は最長3ヶ月が期限になるため、更新前に不動産会社の変更も検討してみるといいでしょう。
また、不動産業界の悪しき慣習「囲い込み」をされている可能性も否定できません。

「囲い込み」についてはこちらの記事もご参照ください。


内覧希望が少ない場合

売り出し価格が適正であるにもかかわらず内覧が極端に少ない場合も、不動産会社の売却活動や広告戦略の不足、 あるいは、担当者の力量不足が原因となっている可能性があります。

そもそも内覧がないと売却に繋がらないため、内覧希望が1ヶ月に1回あるかないかの状況が続く場合は、不動産会社の変更を検討しましょう。


営業担当者の対応が不誠実だった場合

具体的には、広告・宣伝の相談や提案がなくやる気を感じられない場合や、定期報告を怠る場合は誠実な営業担当者とはいえません。

特に、専属媒介契約をしている場合は1週に1度以上、専任媒介契約をしている場合は2週に1度以上の頻度で報告を行う義務があります。

こうした報告義務を怠る不動産会社は、媒介契約上の義務を果たしていない可能性があり、状況によっては違約金などの負担なく契約解除できるケースもあります。


「いまの担当者を代えたい」と感じた場合はどうする?

 マンション売却をスムーズに進めるには、営業担当者との相性が重要です。「対応に不安がある」「相談しづらい」と感じた場合は、まずは不動産会社の店舗の責任者(店長など)に相談して担当者のみを変更してもらうのも一つの手です。それでも改善されない場合に、他社への変更を検討しましょう。

現在の状況に不安を感じている方はイエシルアドバイザーの無料相談をご利用ください。中立な立場でアドバイスいたします。

マンション売却の不動産会社を変更するタイミングは?

マンション売却の不動産会社を変更するタイミングは、以下がおすすめです。

  • 一般媒介契約:いつでも変更可能
  • 専属専任媒介契約・専任媒介契約:変更は3ヶ月の契約満了時

それぞれのタイミングを詳しく解説するので、トラブルなく不動産会社を変更するためにも、事前に確認しておきましょう。

一般媒介契約はいつでも変更可能

一般媒介契約は、複数の不動産会社と同時期に契約が可能です。そのため、特に契約を解除することなく、新たに別の会社と一般媒介契約を結ぶことができます。
契約中の不動産会社を解約したい場合は、契約期間を確認し、満了のタイミングで伝えるといいでしょう。
ただし、一度に多くの不動産会社と媒介契約を結ぶと、売却状況や内容確認などの連絡対応が煩雑になる点には注意しましょう。


専属専任媒介契約・専任媒介契約での変更は3ヶ月

専属専任媒介契約や専任媒介契約を交わしている場合は、契約期間の3カ月のタイミングで、契約更新をしない形で他の不動産会社に依頼するといいでしょう。

専任媒介契約・専属専任媒介契約の契約期間は3か月以内と決まっており、基本的にその間は他の業者と契約することができません。
そのため、3ヶ月の契約期間が終了するのを待ってから、変更するのが望ましいといえます。


マンション売却の仲介業者を変更する手順

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ここではマンション売却の仲介業者を変更する手順を契約の種類ごとに紹介します。

どの契約方法を選ぶかによって手順は異なるため、事前に確認しておきましょう。


一般媒介契約の場合

先述したように、一般媒介契約は複数の業者と契約できるため、好きなタイミングで他の不動産会社と新たに契約できます。
現在契約を結んでいる業者は、契約終了の期間を切れ目に解約が可能です。


専任媒介契約・専属専任媒介契約の場合

先述した通り、専任媒介契約や専属専任媒介契約の契約期間は3か月以内と定められており、自動更新されることはありません。
そのため、契約満了の際に継続しない旨を伝えるだけで変更手続きは完了します。
1社しか契約できず拘束力が強い契約ではありますが、契約期間が終了すれば簡単に解約できるため不動産会社の変更もしやすいでしょう。


マンション売却の仲介業者を変更するときの注意点・リスク

マンション売却の仲介業者の変更には、以下のような注意点やリスクがあります。

  • 違約金が発生する場合がある
  • 「出回り物件」と認識される可能性がある
  • 乗り換える不動産会社は慎重に選ぶ

マンション売却を成功させるためにする仲介業者の変更も、注意点やリスクを知っておかないと失敗に終わってしまう可能性があります。

それぞれの内容を詳しく解説するので、事前にチェックしておきましょう。


違約金が発生する場合がある

契約期間内に解約する場合、正当な理由がないと仲介業者も解約に応じてくれません。また、契約に違反した場合は違約金が発生する可能性があります。

契約を交わすうえで、定められた期間内は契約締結状態であることをお互いに同意している認識になります。にもかかわらず途中で契約を取り消すのであれば、不動産会社にも相応の納得できる理由が必要となります。

理由が正当であると認められない場合は、トラブルになりがちなため、解約はできる限り契約満了まで待つことをおすすめします。


「出回り物件」と認識される可能性がある

仲介業者を何度も変更すると、「出回り物件」と認識されることがあります。
出回り物件と認識されると、いい物件であっても何か裏があるのではないかと、不動産会社や買主に勘繰られ売れ残ってしまう可能性があります。
不動産業界は企業同士のつながりが濃く、出回り物件であることは広まりやすいため、正当な理由なく不動産会社を変更するのは避けましょう。


乗り換える不動産会社は慎重に選ぶ

乗り換える不動産を適当に選んでしまうと、また同じように相性が合わず何度も業者を変更するといった悪循環になることも考えられます。
また、不動産会社を乗り換えるとその分時間はどんどん過ぎるため、状況によっては2回目の変更が現実的に難しくなることも考えられます。
そのため、次で売却を完了させるつもりで慎重に不動産会社を選ぶことが大切です。

不動産経験が豊富なアドバイザーが、あなたの状況に合わせて売却活動をサポートします。 無料で物件の適正価格を算出できるほか、売却方針の見直しや、優秀な営業担当・信頼できる不動産会社のご紹介も可能です。

そのまま使える!シーン別・お断りメールテンプレート

電話だけで「更新しません」と伝えると、「言った・言わない」のトラブルになる可能性があります。また、営業担当者から強く引き留められ、断りづらくなってしまうケースも少なくありません。 
そのため、まずはメールやLINEなど、日付と内容が形に残る方法で意思表示をすることをおすすめします。

ここでは、実際に使いやすい「媒介契約更新のお断りメール」のテンプレートをシーン別にご紹介します。


① 専任媒介・専属専任媒介の更新をお断りする場合 

期間満了に伴い、契約を更新せず終了したいケース。

件名: 【重要】不動産媒介契約の期間満了による更新終了のお知らせ([物件名])

本文: [不動産会社名] [担当者名] 様

いつもお世話になっております。[売主の氏名]です。
貴社にお願いしております[物件の住所やマンション名]の売却活動につきまして、これまでご尽力をいただき、誠にありがとうございました。

本契約の期限が[令和〇年〇月〇日]をもちまして満了となりますが、慎重に検討いたしました結果、今回の契約更新は見送らせていただくことといたしました。

担当の[担当者名]様には親身にご対応いただき感謝しておりますが、家族とも相談した結果、一度販売戦略を見直したいと考えております。
何卒ご理解いただけますと幸いです。
なお、契約満了に伴う必要なお手続きや書類等がございましたら、
お手数ですが[〇月〇日]までにご連絡いただけますと幸いです。
これまでのご対応に心より感謝申し上げます。 


② 一般媒介契約の一部を解除・お断りする場合

一般媒介契約で、活動状況を見直した結果、一部の会社との契約を終了したいケース。

 件名: 【媒介契約終了のご連絡】[物件名]について

本文: [不動産会社名] [担当者名] 様

いつもお世話になっております。[売主の氏名]です。
貴社に依頼しております[物件の住所やマンション名]の売却についてご連絡いたしました。
この度、販売状況と今後の売却方針を整理いたしました結果、誠に勝手ながら、[令和〇年〇月〇日]の契約期間満了をもちまして、貴社との一般媒介契約を終了(更新なし)とさせていただきたく存じます。
これまでご対応いただきましたことに、厚く御礼申し上げます。
恐れ入りますが、ポータルサイト等への掲載につきましては、契約終了に合わせて取り下げ対応をお願いいたします。

また、本件に関して必要な手続き等がございましたらお知らせください。
何卒よろしくお願い申し上げます。


③ 一旦売却自体を中止する場合

「売るのをやめた」というケース。

件名: 【売却中止による媒介契約終了のご連絡】[物件名]

本文: [不動産会社名] [担当者名] 様

いつもお世話になっております。[売主の氏名]です。
現在、売却活動を進めていただいております[物件の住所やマンション名]ですが、親族内での話し合いの結果、諸事情により一度売却自体を中止することとなりました。
つきましては、誠に恐縮ではございますが、 [令和〇年〇月〇日]の契約満了をもちまして、媒介契約の更新を辞退させていただきたく存じます。
これまで熱心に営業活動を行っていただいたにもかかわらず、このような結果となり大変申し訳ございません。これまでのご尽力に深く感謝申し上げます。


無理に強い言い方をする必要はありません。
「感謝を伝えつつ、更新しない意思を明確に伝える」ことが、円満に契約を終了するポイントです。 

イエシルでは、お客様に合った不動産会社や営業担当を無料でご紹介することができます。お気軽にご相談ください。

マンション売却が進まない時に仲介業者変更以外で見直したいポイント

マンション売却がうまくいかない場合、仲介業者以外にも以下のような原因が考えられます。

  • 内覧対策
  • 売り出し価格
  • マンション売却のタイミング

無意味に仲介業者を変更してしまわないように、上記のポイントをしっかりチェックしましょう。


内覧対策

内覧は買い手が購入を判断する重要なポイントの1つです。
部屋が汚い状態で内覧を受け入れてしまうと、清潔感がない、雰囲気が暗いなどのマイナスイメージを持たせやすくなります。
内覧前に清掃や片付けをしっかり行い、いい印象を持ってもらえるような対策をしましょう。


売り出し価格

売り出し価格が相場よりも高すぎる場合も、売れ残る原因になり得ます。
条件の良い物件であれば相場より高くても売却できる可能性はありますが、そうでない場合は適正な価格に設定することが大切です。
そのため、売り出している物件の相場がいくらかをしっかり確認し、それよりも売り出し価格が高ければ、適正な価格に調整しましょう。


売却のタイミング

不動産は需要が高まり売れやすくなる時期があります。マンションの場合は、新生活が始まる4月に備えた1〜3月が繁忙期とされる期間です。
需要が高まるタイミングでの価格の見直しなどを検討してみるといいでしょう。


【相談事例】「具体的な提案がなく不安…」担当者への不信感から他社へ変更したケース

イエシルのアドバイザーには、「今の不動産会社や担当者のままでよいのか不安」という相談が多く寄せられています。 その中から《具体的な販売提案がなく、不信感を抱いた方》のケースをご紹介します。

悩み:「高く売れると言われたのに、具体的な提案や内覧がない」

マンション売却を検討していたA様は、複数の大手不動産会社へ査定を依頼しました。その中の1社から「既存顧客への紹介に強いので、高値売却を目指せます」と説明を受け、専任媒介契約を締結。しかし、実際には販売活動の具体的な説明が少なく、内覧もほとんど来ない状態が続いていました。

さらに、「買取も検討しましょう」と言われることが増え、「本当に売主の利益を考えて動いてくれているのだろうか」と不安を感じるようになったそうです。


判明したリスク:「囲い込み」や相場より不利な条件で進む可能性がある

イエシルアドバイザーが状況を整理したところ、販売活動の報告内容が少なく、他社への情報公開も限定的だったため、売却機会を逃している可能性がありました。

また、提案されたリフォーム費用も相場より高額だったことから、「売主にとって本当に必要な提案なのか」を慎重に判断する必要がある状況でした。

売却活動の内容が見えにくい状態が続くと、相場より不利な条件で話が進んでしまうケースもあります。


最終決断:「比較して納得できる会社へ変更」

A様は、媒介契約の更新タイミングで他社にも相談。

販売戦略や広告内容、購入検討者へのアプローチ方法などを比較したうえで、より具体的な提案をしてくれた不動産会社へ切り替えることを決断されました。

少しでも違和感を覚えた場合は、1社だけで判断せず、他社へ相談して販売戦略や査定価格を比較してみることも重要です。 

不動産会社を変更する場合、次はどこに頼むべき?

不動産会社を変更する際、「次はどこに頼むべきか」迷うかもしれません。その際、高い査定額を提示した会社に安易に決めるのは避けましょう。不動産会社の提示する査定額はあくまで売却の目安であり、契約を取るためにわざと高く見積もる業者もいるためです。前述した通り、相場よりも高すぎる売り出し価格だと売れ残る原因になってしまいます。
「査定の根拠を明確に説明してくれるか」「親身な対応か」など、担当者の信頼性や相性をしっかりと比較して見極めることが大切です。その際、大手から中小企業まで、複数社を見ることが望ましいです。ただし、それには一定の労力と時間を要します。同じ話を何度もしたり、多数の営業電話の対応に追われたりすることがあります。そんな手間を省きたい方は、ぜひイエシルのアドバイザーサービスをご活用ください。

マンション売却の失敗しない不動産会社選びはイエシルがおすすめ

マンション売却中に不動産会社を変更すると売却期間が伸びたり、余計な手間がかかったりするため、自身に合った不動産会社を選ぶことが大切です。

もし、不動産会社選びにご不安があれば、イエシルアドバイザーサービスがおすすめです。

不動産仲介の豊富な経験を持つアドバイザーが、中立的な立場から不動産売却についてアドバイスします。

また、厳選した不動産会社の中から、あなたの状況にマッチした不動産会社のご紹介も可能です。

アドバイザーが不動産会社との間に入るので、複数の不動産会社に同じ希望条件を何度も説明する手間はかかりません。万が一、相性が合わずに断りたい場合も、連絡はアドバイザーが代行します。

イエシルを利用して、あなたにあった不動産会社を探しましょう!

失敗しない不動産会社選びはイエシルがおすすめ!あなたの状況を専任のアドバイザーがヒアリングし、厳選した不動産会社の中から最適な会社をご紹介します。
この記事を監修した人
國分大幸

株式会社フィルライフ・イエシルアドバイザー。宅建士・FP2級

【仲介歴15年/相談2500件超】大手仲介会社の責任者を経て、現在はイエシルアドバイザーとして中立の立場からマンション売却・購入のご相談を受け、本音のアドバイスを届けています。業界の裏側を知り尽くした知見で、居住用から投資用まで、不動産売買という大きな決断をサポートしています。

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イエシルコラム編集部

株式会社リブセンス

東京・神奈川・千葉・埼玉の中古マンション価格査定サイトIESHIL(イエシル)。 イエシルには宅建士、FPなど有資格者のイエシルアドバイザーが所属。ネットで調べてわからないことも質問できるイエシル査定サービスを展開しています。イエシルは東証上場企業である株式会社リブセンスが運営しています。

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